日記

2025-08-15 07:34:00

息子

子供を持った息子と、久方ぶりにゆっくりと話を

 

その自分の発する言葉その姿に母を感じる

お盆

確かに来てくれてるんやね

孫にもいい言葉を

ありがとう

 

 

2025-08-10 01:22:00

余生

大阪で生まれ育って

岐阜の生まれの家族に育てられ

田舎の親戚の情にふれ

 

どこか大阪の時間と賑やかさに違和感も疲れも感じた思春期

仙人みたいに暮らしたい~と嘆いた高校生の感覚は間違ってなかったのだなぁ

 

本当に余生は町と田舎を暮らしたいと思ってる

 

大阪人と思ってたけれど

何か違うのかも

 

根っからの代々の大阪人の商家に嫁ぎ勤めてきて、その文化は憧れでもあり大好きなのだけれど、やはり自分は大阪人ではないのだと改めて今そう気づく。どうしても理解できず溶け合えなかった人のことを振り替えると、今そう思う

今支えてくれるお仲間は、そんな私を受け入れてくれて。素晴らしいお仲間に囲まれてありがたいことです

 

私らしく居られる場、そして心から溶け合えるお人と共に

最後の時をおられたらなんと幸せなことかと

 

そう思う

 

 

 

 

 

2025-08-09 06:17:00

思い

今 進んでいないようで進んでいるかのようなご縁

 

私ができることを確信する

物事ではなく、でもとても必要なこと

 

お役に立つ日が来るのでしょうか

 

南無

 

2025-08-05 01:06:00

導き

6歳年上のある人は

旧来の治療で今も病から抜けられず

 

薬嫌いの私は

その意志を大切にしてもらえて

お陰さまで

今がある

 

美容室でなにげに開いたページ

迷える苦しむその瞬間にこれだと。今もそのときのことは鮮明に思い出され

本当に導かれたこのご縁は何よりもありがたく

 

ご恩を忘れたらあかんよ

と言い続けてくれた母の言葉が思い出され

 

再会の日に来てくれた両親の笑み

本当に喜んでくれてたんやね

ご恩返しはできてますか?

 

二度見捨てたくないとその時に思った心

そんな傲慢な私でもなにかのお役にたっていればありがたいこと

 

妄想のなかのお話

でも現実よりも何よりも私にとって何より大切なお話

 

命のページに

お導きに

今あることに

心から感謝

 

 

 

 

 

2025-08-05 00:59:00

笑い合い

一番変わったのは

変われといってくれていた人かもしれません