日記
2026-04-12 14:35:00
作品
書を書くこと
それは自分の全てをさらけ出すようでなんだか恥ずかしいのですよね
丸裸になった自分がそこにいる
と石飛博光先生の言葉
技術的なことはもとより
それよりも何より書は人なりなのですね
そこまで表現できるかどうかはわからないけれど
丸裸になるのは確かに
でなければ感動してもらえる作品にはならないのだと、それは少し感じるように
丸裸になった自分
受け入れたいと思われる自分になること
それが何より心動かせる作品となるのかと
2026-04-12 14:01:00
お空
2026-04-12 08:47:00
空
2026-04-12 01:56:00
情報
様々な情報が飛び交う昨今
無記名のものも沢山に
そんな言葉を見ていると、まさに情報とは危ういものだと
その人その人で感じること思うことも違い。また受け取り方もその人その人で違ってきて
今ある課題。様々と先生方にご相談しまたご意見も様々。思い悩みました。その言葉を自分なりにしっかりと咀嚼し腑に落ちた回答が。
どの情報を取り入れるか、それは自分の判断。誰に言われたからでもなく、誰かの操作にされたのではなく、その結論を導いたのは私でしかないのです。
大丈夫。全ては私
先生方が友が生徒さんが、そして私が幸せと思ったこと。
何があってもその幸せに向かって行こう
素晴らしい空に見届けられて、書類を投函
皆が幸せになりますように
南無
2026-04-11 19:33:00
円融無碍
読んだり聞いたりしたことで、
頭で考えたことで
そんなことでは
凡人は
人の気持ちなど分かり得るものでなく
なんと傲慢なこと
しっかりと覚書



