日記
変化
生徒さんから
個展の時のりっちゃんは完全に書家やったと
一本筋が通ったような芯が見えて
と…
ビックリ
確かにあ、今キャプテンの血が出てると思ったことはありました。それは共に作り上げてくれる皆さんのチームワークが必要だったから
来てもらった方に楽しんでもらいたい、不快な思いがないようにとただそれだけは常に心に有って勤めてはいましたが。
多分来られたかたが上の先生方も沢山来てくださり。そこで知らず書道会の人間としての礼節?のようなものが見受けられたのでしょうね
東京の書友からは、作品見るのも楽しかったけれど、青楓さんが来る人来る人に接する態度がめちゃくちゃ見てて面白くて楽しかったと?
何が楽しかったんやろ?と大阪のおばちゃん爆裂だっのかなと思いながら、未だに不明なのですが
きっとこれまでの私と言うものもありながら、知らず知らず色んな思い色んな顔が育ってくれているのでしょうね。これも変化。
でも両方ともに、不快ではなく良き感じととらえてくれていることに、今やってることで良いのだと思わせてもらえる
知らず知らず、嫌な方へ向いていかないように。
しっかりと足元見て
やることをやって
それがまた新たな変化への幸せへの道と
みんな、フッと語ってくれる何気ない大切な言葉を
心からありがとうとそう思う
道
手探りで歩んできた道
その様々が繋がって
ひもほどかれて
振り返れば大きな道となり
確かにこの先の見えぬ道へと繋がっている
手探りでまた一歩一歩
間違わぬよう
心の奥に耳をたてて
進ませてもらう方へ
あゆんで行こう
青色
目覚めとともに
綺麗な色
様々と様々と
ありがたいこと
感謝
朝
新たな年の夜明け
からすの声が
ありがとう
吉兆やね
