日記
深夜
ゆっくりとお話を
素晴らしいお話を聞かせていただきました
なんの不思議もなく
そういう意味での教えもされ、体感し、とても大切に思い暮らしてきたことが
そのまま語られていて
生活のうえでも基盤となっていた考え思いもシンクロ
身体が衰弱されていた人に、具沢山の豚汁を運んだことも思い出され、理にかなってたんだと安堵もし
薬嫌いでサプリ知らずの私の心もわかり
変わられたその姿にも言葉にも心温まり
そして今の姿に
再会の意味を感じて胸が締めつけられ
ああ、会いたい会って話がしたみたいと感動が湧く
様々な事がこれまでの道のりが思い返されて
そしてこのような人と共に歩めたら歩みたいと心からそう思う
私にとっては、普通の話だけれど
今や公共では語ってはばかることなのだとも知り、なんということなのかとも
もちろん私ごときに深い理解に及ばないこともたくさんあるのだろうと思いながらも、母と祖母と語り合ってるかのようなひとときに、心がほぐれ、温かさ感動が
円融無碍と利他とありたいという思いのそこには、人として生まれた万物からのメッセージがあったのかもしれません
自分の思いを大切に生きていこうとそう思わせていただけ勇気をいただけました
心が震えて感動
感謝
瞑想
睡眠
書道
私の大切な美しい場所
夢
そう
夢をみました
何とこの上ない素晴らしい夢だそうな
心からありがたい
大きな力に感謝
気持ち
昨日
神戸に向かう車窓から大きな素晴らしい雲を
そして真っ赤な素晴らしい姿を見せてもらいました
ありがたい
震えるほどに
そう思いました
そう見えるそう思える自分を信じて
感謝して
この気を大切にしたいと
そう思います
ここが私のいる場所
皆が幸せになれる場所と
そう信じて
そうなるように
心から祈っています
窓
春が来て季節が変わり。人も変わり。
でもまだまだ未熟なことです
でもたくさんの窓は
足りないものも春風とともに
受け入れてくれるでしょうか
そしてまたたくさんの窓は、
春風がやってきてくれることを願っています
きっとその春風と共にこれからの未来も良きものとなってくれると思うから
そうであってほしいと
心から祈る