日記
2024-05-07 08:14:00
霧
霧が晴れていく
感じていたことでしたが
一つ一つその思いは確かに思え
さまざま見た夢は繋がって
今を見せてくれる
それでも今は様々とありがたく私を包んでくれて感謝しかなく
まだ叶わぬ尊い夢はどんな様相を見せてくれるのでしょう
凡人が見たただの夢かもしれないけれど、
ただ有難い
旅立
2024-05-06 23:48:00
Good-bye MY LOVE
アン・ルイスの曲を想いながら
先日見た大切な夢を思い出す
この上ないありがたい夢
お大師様が、示してくださりました
そんな夢を忘れてはなりません
心に刻んで
2024-05-06 00:07:00
歌謡曲
昭和の歌
やはり素敵
アン・ルイスしびれたな
可愛くて、カッコよくて
バラードも素敵で
いろんな魅力に今でも震える
2024-05-05 23:33:00
布施
床座施
七施の一つ
布施と
一歩前へ進む
いつものように流れに任せて、南無と
2024-05-04 22:44:00
手放す
親とはこの子のためにと至らぬながらも必死で勤め。
共に歩む人ができ、もうそばにいないでいいといわれたら、心配不安があってもこの子が幸せと決めたことならと、手放して。
でも親というものは離れた時も、その子のことを思い。どうか何事もなくと。ずっとたえず心にあって。
だからピンチの時には自然に繋がって。
その不安を心配を、目の当たりにして
見捨ててはならないと
全身全霊で戦い。
そしてまた息子の決めた道を見守って。
それが親の愛なのかな…と
亡くなった親のことも思い出し、心が熱くなる