日記
2026-03-22 19:34:00
なんとおめでたい日に
お参りさせていただけました
ありがたい
感謝

2026-03-22 19:30:00
再会のときとても感じたこと
同じことを感じ
抱えていると
だから巡り合わせてもらえたのかと
必死に助けたいと支えたいと務められたのは
そう感じたからかもしれません
もう空洞は埋まりましたか
お幸せをといつも心から心から願っています
2026-03-21 19:20:00
ふと窓を見たら
綺麗なお日様
南無

2026-03-21 09:44:00
国宝をようやく駆け込みで昨晩
様々様々思いが込み上げ
ようやく落ち着き
覚書が沢山に