日記

2025-07-30 03:14:00

思い

体重が減るほど

過酷なのでしょうか

 

体重が減るほど

大切なのでしょうか

 

身体すり減らしてまで

する事って必要なのでしょうか

 

もうそんなことにはなりたくない

もうそんなことになってほしくない

 

衰えを感じてくる今

豊かに幸せに暮らしたい暮らしてほしい

心からそう思う

 

私にできることはなんなのでしょう

 

空想の中にいつまでおらねばならないのでしょう

 

進む道があるのなら大切な一日を

無駄にしたくない

 

1日でも長く現実の世界を大切にしたい

 

どんな現実がやってくるとしても

 

壊れた汽車はどこにたどり着きますか

 

どこにたどり着かせてくれるのでしょうか

 

 

2025-07-30 03:09:00

学生時代の友人から電話

お話ししてたらお母様の七七日を終えられたと

二度目の訃報

御年92歳

天寿を全うされ

 

死とは嬉しくも悲しくも

 

私だっていつなんどきどうなるかわからない

悔いのこらぬよう

一日一日精一杯に

2025-07-29 19:21:00

お空

家について、ベランダの扉開けたら

なんときれいな空

 

月が輝いて

ありがとう

楽しかったよ

いつもお空で見守っていてね

 

20250729_192525.jpg

2025-07-29 16:24:00

連絡

帰りの新幹線

可愛い友人の訃報

 

若すぎる死に

涙止まらず

2025-07-29 05:45:00

情緒

昨日の品評会

M先生。

とても情緒性のある作品ですねと。

心を感じる作品書けたのだと

嬉しく

 

巻子も初挑戦だったのですが、線もよく色々書けるんですねと

染み込まない紙に短鋒。昔取った杵柄。

表現は変わっても腕は生き生き動いてくれて、楽しかった

 

今日は全体での最終品評会です。

全員の前で六枚、石飛先生始め全先生のご批評があります。

ドキドキ