日記
カレッジ
今年に入って、石飛先生とはや三度目のお目見え。
CORONAで長らくお会いできなかったですが、その分を取り戻していただいているような😃
書友の方から先生にお会いで来るのは年数度と言うことをお聞きし、ご縁あって東京に出向くようになってから絶えず先生にご指導頂ける環境にあることに、改めてありがたさを感じる。
CORONAの間も郵送でご指導くだり、直筆の講評や暖かいお言葉をいただいて、それはそれでとてもありがたいことでしたが、石飛先生の息づかいや身体の動きを実感してお稽古させていただくのはやはり何物にも代えがたいものです。
今日も素敵なお言葉をいただき、頑張ろうとさらに😊
なかなかお会いできない人もまだまだ沢山におられますが、怖がらずにどんどんお会いしたいですね🎵
次回の課題。先生の選出です。山下達郎さんの曲から。優しい素敵な歌詞。先生の参考作品素敵すぎです
さてさてどんな作品に仕上げましょう。
歌
新春号
歩み
次から次へと、書の画像が勝手にテレビに流れて。どうなってるんだろう?
と思いながら夜更けまで見いってしまう。近代書道の礎を築かれた偉人方々の書と共にその先にありその書を受け継がれている方々のお話と作品の解説。
新しい、そして自分の書をと、我が身を書を磨き磨きもがきもがきされてきた、我が師を始め重鎮方の様々作品とお話。
今まで拝見したことのなかった、様々な書団の作品の数々。学生の書…
本当の革新とは、本当の新しいものへの創意創造とは何かと言うことを身に染みて感じさせてもらいました。
先人の歩まれた道、その先のまた革新の道を歩ませていただいていることに深く思いを馳せ…
書は人なり。
なさけない書をかいています。
様々と覆っていたものが、パラパラと落ちていくような。見えないものが見えて。様々と気付かせていただきました。。
さらにさらにと。



