日記

2024-02-18 21:13:00

奈良美智

奈良美智の絵に引き付けられる

同じ時代に生きた、その時代の感性が響き。

音楽と絵の融合

書道と音楽との関係からも感じるものあり

心に響く休日

 

2024-02-14 18:10:00

錬成会終了。ふー。

様々と作品つくり。集中できたものの…不完全燃焼。

当たり前ですよね。

まだまだ作品数もたらずまさにこれからです。

 

今まで温めてきた、岐阜の薄墨桜を題材の作品を作ったのですが。

草稿から書き上げたすぐの作品なのに。書友、先生方にもそこそこお褒め頂いて。やはり思いがこもると字もよくなるのかなぁと思いながら書き進めていたら、石飛先生がこられ。

 

書ける人はこれくらい皆書いて来るから。と

もっと殻を破って、表現していかないと。と

爆発しなさいと。

書ける人といってもらったことに感動しながらも…そんな場合ではなく、ただ先生のおっしゃることを一言も逃さずと。すべてが納得。

先生の作品は文字を越えて、絵になっていて。

それで言葉の意味はしっかりと感じ取れ。

文字だけではない言葉の意味が体にガンガン訴えてきて。

書道会の誰もから天才と言われる由縁。

まさにそのことを実感させられて。

我が薄ペラい作品に意気消沈しながらも、爆発する自分があって。良い刺激をいただきました。

 

そんな唯一不ニの師匠にに巡り合わせていただけたあまりにも有難い偶然に、心から感謝するばかりです。

そしてひとつ階段を登ったかのようなご指導の言葉に力いただき。

がんばります

2024-02-02 20:24:00

お帰り

5月のお節句にリビングに何気に飾ったお花が

知らぬ間に洋画になって。

今日お持ちくださいました。

枯れてもう忘れられていたお花が、ずっと咲き続く姿となって帰ってきてくれました

個展に出されたのに我が家にと非売とされて。

生けたお花を素敵と思ってくださり絵にまでしてくださったお心と共に大切にさせていただきます

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2023-12-22 08:26:00

驚愕

空蝉のその後はどうなったのだろう…とふと思い。

何気にグクッてみたら、なんと。、

儚く消えていったのだろうと思っていたのですが、後の物語にしっかりと書き上げられていて。

その生涯に心震える。

 

2023-12-20 13:10:00

字は何より正直

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