日記
心の中
共に
皆人のため
綺麗な空へ昇っていきました
感謝
南無
切なさ
最も遠い所にあるものは
最も近い心の中にある
のですね
殻
殻を破っても
またその先に違う殻があり…
もう何もかも脱ぎ捨てて
素の自分になれたら…
素の自分とは…
なんなのだろう
素と思う自分こそ
本能…?
綺麗なのか、恐ろしいことなのか…
でもそんな自分も時には必要かとも思え
そう一瞬飛び出た素の心は綺麗だったことが、わずかな救い
本能がお人と響き合いそしてそれが皆の幸せとなるのなら嬉しいこと。でもまたそれも新たな殻?
やはり殻とは必要なものなのか…
よくわかりません
日々
至りません
足りません
日々様々にいただく言葉に、思い学び
経験させてもらえることをありがたくと
そんなことで精一杯
でも
IT'SGoingdown!
とお納めさせていただいて
前へ前へと進んで行こうと思います
爽やかなよい一日となりますように
願っております
お稽古
サロンお稽古
今年度役員会の決定事項お知らせを配布
私の活動報告?に皆さんから、驚きとご心配が、
よう働くやろ😉と申し上げたら
私はこんなん絶対無理〜若い時に体育会で鍛えてはったからやろねーと言いながら、でも身体にきいつけてね…と皆優し
何より、先生大変やけどいつも楽しそうやから、だから私たちも楽しい。だからやりたいことやってね、一緒についていくー
となんと嬉しいありがたい言葉を頂戴しました
いえいえ、東京に行っては、一人になっては、物思いにふけることも不安になって身体が動かないことも多々あるのですよ。でもね、心ある言葉をくださる、そんなお仲間と共にあることが皆が私を楽しくしてくれてるんだよ。と改めて教えられました。
東京が東京砂漠と言っていたいとこのやっちゃんの言葉が、東京に行って10年たってそうなんやと少し思え。大きな世界に飛び込んで、何も知らない私は嫌味言われても嫌がらせされても気づかんかったんやろねー。と大笑い
出る杭になれとも言われても、出過ぎられず。周りの方々のお気持ちも理解不足で、それなりに苦しい思いもし遠回りもしたようにも思います。
名古屋を過ぎると人がかわり不安でもう引き返したいと思いながら勤めてきた東京。
コロナでありがたい休息ももらい、至らぬ事をその姿を気長にじっとみてくれていた心ある博光会の方々に助けられ、なんとかここまで来れました。よい会にご縁をいただきました。よい方々にご縁をいただきました。ようやく書家としてお仲間としていただけたかのようなありがたい思いがいたします
個展の折の博光先生のお言葉、そして同時にいただいた白鴎賞。しっかりとした大きな杭としていただいて。ありがたいこと。
責任も楽しさも書の向上も、お与えいただいた勤めと心して
とはいえ年は重なり体力は必ず衰えるもの
動かないとボケるかもーと笑ってましたが本当のこと
自分の体力に合わせた精一杯を見ざして、これからの5年先を計画し段取りもこれから始めていかないとと
まさに終活の大切さも感じ
穏やかな幸せな晩年をと
皆が死ぬ迄笑ってられますように
頑張りますね