日記
満月
お誕生日の日のお月さまは
満月で。
あちらに行ってしまった私を育ててくれた両親やご恩ある大切な方が、喜んでくれているのかな
7日は、あんたは生まれ変わりやと母が言ってた数えの三歳で亡くなった母の姉のみよちゃんの命日で。
お月さまを通してあちらの世から元気をお褒めを頂いたような
この世にもあの世にも
心から感謝
名月
思い
来ていただけなかった人。お心苦しくさせたのではと。
こんなことが出きるようになりました。と感謝の気持ちでご案内させていただきました。
ご拝読いただけただけで、感謝です
どうぞ今後とも末長くよろしくお願い申します
宴
宴果ててまかるひとりに薔薇の雨
…か。
沢山に皆さんに足を運んでいただいて。
行けないとお手紙もいただいて
スタッフ友人たちは準備から身を粉にして、あーでもないこーでもないと必死になって働いてくれて。
何とわがままな事をさせていただいたことと、そう思われて。
それでも、りっちゃんのお陰で懐かしい人と会えて嬉しいと言ってくれて。私も思いで話に花を咲かせていただいて。
書道とはこういうものかとビックリしたと。感動してくださり。
白黒の世界にひたって気持ちが爽やかになったと、癒されたと言っていただいて。
先生方も良い刺激になって、力をもらったと言ってくださり。
少しは皆さんのお役に立てたのだと思うと、救われる
わがまま申しました。ごめんなさい。ありがとう。心から静かに沢山に思いがわき出ます
ありがたさを噛み締めて
すべてのことに向けて手を合わさせていただきます
心から心から感謝申します
この先
かきねを越えて
からを破って
流れが前へと押し出して
しっかりと受けとめてもらえるのでしょうか
おびえる心に
その先へと若者の声が心に響く
