日記
一日
お一日。
お仏壇のお花替えて。子供の頃は母はお赤飯必ず炊いていたなぁ。一日はおめでたいと言ってたけど、お赤飯も厄除け。
6月半ばの錬成会まで、作品に追われることなく
ゆっくりと、ご依頼の扁額2点、掛軸、額小作品に取り掛かります。
お休みも多く。
毎年恒例衣替え断捨離と大掃除。
時間の豊かさに
生き返る
新年度そして今年は新たな会としてのスタート
様々と整い、爽やかな一歩を踏み出せました
さぁお家も綺麗にしよう。
沢山にまた額も飾ってあげないと😊
夏の室礼も楽しんで
お赤飯炊こうかな🍚
緊張と緩和
朝までのんびり
4月末の締め切り
東京Jシティ教室の会計締めて
学生手本
関西創玄会報の原稿、画像送って
今日のの資料作って
代表会とお食事会。
毎日展の作品提出から三十日まで一気に事務ごとこなし
朝まで資料作成にパソコンに向かい
事務長さん、会計さんにお迎え来てもらい
急ぎ久々お出かけスーツに身を包んで
ちょっぴり豪華なアクセサリーつけて
いざ出陣!
でもね…
あたふたジャージで追われてるのを言わずもがな長年の友はよくわかってくれていて。
早めに来てくれて、資料のコビーに走ってくれました
車運転しながら何とか私なりのフルメイクに至り、駆け込み到着
少し重役出勤?ながらおかげで面目保てました🙇
様々懸案事項も皆さんご理解ご協力賜り美味しいご飯を共にして帰宅!
4月のことを全てやり遂げた安堵感と、ホッとしたのか、知らずソファーで爆睡。それから色々考えてたこともなんだかスッと腑に落ちて、代表会や巷で話題にのぼった懐かしい映画をディズニープラスで。
子育てが一段落して、もうご縁のないような世界を、バブル期に青春時代をすごしDCブランドに身を包み初月給でシャネルのバックをかった、なんだか愛しい自分に浸りながらその映画を見たことを思い出し。
あれから二十年と。歳を重ねてさらに美しく素敵なメリルストリープ。そしてちっとも変わらぬようで少し大人な雰囲気を醸し出すアンハサウェイに自分もまだまだあの頃と変わっていないような錯覚におちいり…
皆が絶対に映画見に行こなーと約束して帰って来て、1日も早く見てみたいと胸が躍る
10周年の記念講演会とパーティー
シャネルのパンツスーツに身を包み、MCを務めたこともその時の自分の記憶も蘇り
その時と比べると、取り巻く環境、様々と様子は大きく変わり。主催する会は大きくなりお人の繋がりも深く広くなり。私も少しは成長したかのようなまだまだのような
そして今も変わらぬ大切なことも。
東京の大好きな先輩からちょうどラインいただき、教室のお写真を送って見てもらったら、会の主宰としての貫禄が出てきましたね!と嬉しいお言葉。素敵な先輩の言葉、ありがたく素直にいただいて。
頑張ろう
こんな私ですが、末永くよろしくお願いいたします
お集まり
今日は日頃色々お世話になっている方々お集まりいただき。
年に一度の代表会という名の豪華?ランチ会。
今回はちょっと特別で、東京の様々を受けての事柄と、会の様々を再編成するご相談。
新たな第一歩を踏み出す日
皆さんに色々ご意見お聞きして。
そして、関西創玄に青楓会という古くからの会があることからもあり、会名も変更させていただきました
ご意見伺わせていただき、楽しいお食事、そして楽しい会話に花が咲き。昔話も。
よい方々にお支えいただき、またこれからの未来もよい兆しが感じられ
関西で一番天に近い?おまけに上町台地に鎮座する?ハルカスマリオットホテルの58階ZK(ゼッケー)で、改名式?を
朝からの雨もやみ、厚い雲も切れ間ができて、遠くの山並みも見えてきて、雨降って地固まる、見通しがよい気が満ちて。これから先の未来もよい兆しが感じられて。天の神様もお喜びいただけお守りいただけたような気持ちに。嬉しいことです
惺風社 せいふうしゃ
心に星が、または心にお日様が生まれるとも思える惺の文字が心に響き。惺には心がすっきりと澄み渡るという意味があるそうで、澄み切った風が吹き渡る社(同じ志を持つお仲間で切磋琢磨する場)と命名させていただきました。
会の発足時の思い。忙しい日々の中ほんの少し無となる時を、ほんの少しゆっくりとした時(コモド)を…と心を大切にとの思いを軸に忘れず、時にゆっくりと癒され、時に研鑽しと、さらに進化しこれからの未来に向けて志高く皆で歩んでいけたらと思っています。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします
昭和
先生のお供で
東梅田の老舗のジャズレストランに。
こんな雰囲気は学生時代ぶり?
お店も昭和な雰囲気で
皆さんご常連?
とても楽しまれて
愛しのエリー。Stevie WonderのCMも思い出し。
昭和の曲も、ビートルズも
お話もとても楽しくて
お店一体となって盛り上がり、楽しい時を
帰って来てふと携帯覗いたら
崇徳院と。
学生時代の集大成の研究、卒論のテーマが
ゼミの先生から女学校でこのテーマを取り上げる子は珍しい!と喜んでいただいて。親身にご指導頂きました。これも幸せな思い出
久安百首を取り上げて
巷におそれられた伝説の崇徳院。、その作られた和歌は、とても平明で素直で優しくて。
きっとそんな人だったのだと確信し、その時代にあって万葉集に惹かれたそのお心を、最終結論に書いたような気がします
学生時代にタイムスリップして、先生ともその時代の懐かしい話に花が咲き
また来てみたいな、なんて
そう思わせてくれる温かな時間でした
先生、お誘いありがとうございます
夢
石飛先生が来てくれました
とてもよいお顔で素敵な作品を書いてくださいました
またお会いできることが
とても楽しみです
欲どおしいことを考えたら
できた作品、喜んでくださったのかな?
嬉しいから、そうおもっておこう😊
