日記
空
目が覚めて様々と想いが浮かび
写真を探していたら懐かしい歌が出てきて
はじめて聞いたときに、三番が聞きたいと思った曲
いつものようにベランダの扉を空け朝露を含んだ優しい風に吹かれボーッと空を見上げていたら
二羽のからすが頭の上を悠々と飛んでいき
横殴りという言葉に想いを馳せる
荒々しく。ということか
子供の頃の私、主将として勤めた姿
書の道をこの先進むことに、再び必要となるであろうと思っていた姿
再び覚悟の上で身を沈めるのではなく
猛々しく進み
良いのでしょうか
それが皆への愛なら幸せなら
それがたどり着いたことであれば
二羽のカラス
どうか導き守って下さいね
羽
ポストに投函するのに家を出て、
そしたら帰りの道々に羽が落ちていて
二枚も
黒いカラスのはねで
今落ちてきたところかと
一昨日から、カラスと遭遇多々で
とてもありがたいことと
力と勇気を頂いて
今感じること思うことは間違いないと
そう言ってもらってるそうです
お札と一緒にお祀りして
ありがとうございます
頑張ります
雲
朝から空も様々メッセージ
力をもらい
なんだか体も心もフッと俯瞰
また集中のなかから一歩出たような
歩もう
本気
本気なのです
今も家のことをしながら、頭に浮かんだ発想を急ぎメモして、
個展に向けて事務のこと段取り、皆さんへのお願い事、取りあえずパソコンに向かい、それが終わったら今日明日はアトリエに籠ります
結構作品も出来上がってきていて、前回もかなりOKがでてるのですが。
何か言葉や態度は焦りや必死感が出ていないらしく。
テニスの試合で、弱い内面を決して出さない、ヒョウヒョウとするということが染み付いているのでしょうか?わかってるの?とまでいわれ。
わかっています。作品仕上げまであと1ヶ月。
心は緊迫していて、だから色々発送も浮かび。いつもと違う部分が活性化されています
でも、もっと必要なんでしょうね
私ごときの頑張りは、先生方からすれば遊んでいるようなものなのでしょうね
もっと気付きをもっと先を
自分の限界を越えねば進めません
心して
梅雨
あ、セミの鳴き声が
ホントに梅雨明けやね