日記
2024-02-23 02:02:00
思い出
幼少期のことを思い出し。
だから、本当に心から大切なものに臆病になり飛び込めないのかと、考える
ある出会いの日にでた言葉。それもしかり。
誰か引っ張って、背中を押してと心の声が聞こえるような
心の中の思いがある境地に至ったものの、本物の自分がみえたものの、進むべき道がみえたものの、心と身体と言葉がまだまだ整いません。あまりにも尊くて。一生届かぬ姿かも…
でも最後はわがまま言わせてほしいと心がそう言う
弱い心を横において。豊かな土壌に種を撒きたいと心から願い、祈る
2024-02-23 01:37:00
西洋骨董
ヨーロッバアンティークグラスのお店に先日伺う。
ガレ、オールドバカラがたくさんに。先代から受け継がれた古伊万里も沢山に置かれていて
店主のかたに、美術品と本物というお話を伺い感銘。
かつての日本は本物の職人がいて。
けれどトヨタ車が今のもの作りを表していると。
美術品が少なくなり工芸品ばかりの世の中になっていっていると。これからの日本の美術に人にとても危機感を覚えられて、バカラを通じて日本の心日本人のあり方を語っていきたいと。
物も人もしかり。
30代で、エルメスを知り、いつかこのプランドか似合う女性になりたいと思ったことは間違ってなかったのだなぁと。
さらりと和服を着こなして、その立ち姿が凛とした人にとの思いも。
そして上村松園の最期の言葉を思い出す
まだまだです。
死ぬまでに本物が似合う女性になれるのだろうか
2024-02-22 16:13:00
花兄
2024-02-21 08:40:00
心
そう。しっかり見つめて
自分の今みえているもの越えねばならぬもの
至った境地
今まで感じたもの
2024-02-20 12:55:00
仕事
役割なんて。
とうにどうでもいいことだと思ってて。
もっと大切なことがあるのだと思います
