日記

2026-03-29 17:25:00

富士山

お正月から

東京行き新幹線からずっと富士山が綺麗に見ることできて

富士山が百発百中!

 

おまけに急遽富士山巡りに行くことに

青空と富士五湖の綺麗な水と大きな荘厳な富士山に恵まれて

 

丸2日、あらゆる角度からの綺麗な富士山に抱かれて

浅間神社にもお参りさせていただき 特別な時を

 

静かに我が身を見つめ

清らかな時を過ごさせていただきました

 

今月のサロンお稽古は桜をテーマに

拙作佐保姫の和歌の作品を掛け、富士山の形の石と桜の香合を荘ったところで。

富士山と桜のお話をさせていただきました

 

本物の富士山を遥拝させていただき

霊峰富士

まさにと

ありがたい

 

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2026-03-29 11:51:00

長年

何十年経って

合わない人とは合わない

とつくづく

2026-03-29 06:37:00

会話

そろそろ、

あることをお話する時期が来ているのかもしれません

2026-03-29 06:10:00

リンク

先日名古屋へ

博光会以外の先生とはあまり面識がなかったので

はじめて加藤裕先生のご社中展に

鳩居堂の個展をされた折にはコロナに掛かって行けずで

 

白鷗賞のお礼とお話を

その時に、

これも色々とその時の巡り合わせや偶然もあるんだよねと。本当に

私の出したかった墨色に先生が惹かれてくださり、思いがリンクして。

線や技術のところの評価はどの先生でも変わらないとおもいますが、表現の仕方や墨色のお好みというものはやはりそれぞれに違うかと。加藤先生でなかったら、私の墨色を否定される先生であったらこの賞はなかったかと。お聞きすれば渡辺先生も高評価をいただいていたそうでとてもありがたいことです

賞とは本当に巡り合わせでもあるのです

だから、沢山に大きな賞を取られる先生方はどんどん謙虚になっていかれるのだなとも

 

そう、その頃に他にも様々と考えやその時の興味など考えれば先生とリンクしていたことがたくさんあることが

これも気持ちのうえでの心の中の見えぬものの結びつきというものも何だか感じられて

良きご縁とはそういうものなのかなと。不思議なお引き合わせというようなものとはそういうものなのかと

 

奇跡という言葉は軽々しく今までよう口にだせなかったけれど。今回ばかりは本当に奇跡とはこういうものなのだなと

そう思わせて頂きました

 

先生ともゆっくりとお話させていただける機会も頂きこのこ゚縁に心から感謝させていただきました

現代展作品批評会で言ってくださった、色々解説したけど ぼくこの作品大好きなんだよなぁと言ってくださったお言葉が、とても心に残り、私がこれだ!と思えた渾身の一文字、その文字から醸し出されるものを確かに感じ取って全て受け入れていただけたことに心からありがたく嬉しかったです

これからもどうぞよろしくお願いいたします

2026-03-29 06:06:00

思い

定まれたかのような