日記
朝
歩み
あんたを奥さんにできる人はよっぽど大きな器を持った人やないと無理やろなぁと、テニス部の恩師に言われたことが
よほどじゃ邪馬だったのか
確かに自分の思うことズケズケ言って、正論すぎて先生もぐぅの音も出なかったことも。はっきりした子だった。でも自分のことではなく人のことを思いズケズケ言い涙できる子やからと安心され
だから選手よりもキャプテンとして育てられ
エースにはなれなかったけれど
今思うとありがたい道を歩ませてもらえました
人生正念場は次々と
大きな目で心で見渡して、自分よりお人と譲ることも沢山にあり
それでお人が幸せになっておられるのをみるにつけ幸せとなり
それもまた良いことだと
今もそう思う
道
取り巻く環境も変わり、その変化にも皆自然に共に歩んでくれ、またそのことも楽しんでくれてありがたい
心根の同じ人たちに囲まれている事にも恵まれてありがたいこと
少しずつ少しずつ霧も晴れてきて、この先をまたその先に続く道も見えてきて
正念場は次々と
息子が生まれた時から共に歩んでくれた友が、時間は掛かるけれどやると思ったことは必ずやる人やから安心しているといつも言ってくれていたことが心の支えとなってくれ
しっかりと見渡して
私の周りの人が皆幸せと、そしてこれからの余生が幸せなものとなるように
様々と決断の時
AI
AIの言うことを冷静に見ることがあり
そのまま素直に聞かなくて良かったと
自分の道を見失うところだったと
今そう思う
本質
真実と本質
本質と繋がり合えたなら何よりのこと
父が言った心根は変わらんとはそういう意味があったのか?
お釈迦様が求められたと言われたことはそのことなのか?なんて無学の私が感覚的だけでそう思う
そんな人と共に歩めたらどれほど素敵なことでしょう
周りを見渡せば知らず知らずそんな人に巡り合わせてもらえている
本当にありがたいこと
