日記
打ち上げ
各教室でお稽古後打ち上げを。昨日はプロジェクトチームの打ち上げ会。ゆっくりランチいただきながら、様々とおしゃべり。
東京へ行ってすぐからみてくださっていた豪元先生が、わざわざ来てくださり。生徒さんにこれから彼女はどんどん変わるよと、伸び代がまだまだあると言ってくださっていたと。白鴎賞を頂いてもまだその先の伸び代があるとは何よりありがたいことと。
書も伸び代を感じてもらえるのならば、人としても同じ
個展でも様々とご感想をいただき、自分で見えている自分とまた人が見ている感じている私の姿は違うのだと、そういうところもあるのかと、様々と気づきをいただきました。
一つ一つ積み上げてきたものを、壊し再構築することも経験させてもらい
だからこそ大切なものも見え
どんな書に自分になっていくのか…
どんなことが待っているのか…
不安でもあり
楽しみでもあり
ようやく
ようやく整われたような
頑張られましたね
図録
本日は図録ができあがり、と作品発送作業
本当にあたまがさがります。
ありがとう
心から感謝
風邪きみやけど
がんばろ
三つ子
皆を巻き込んで?個展開催
わがままなことです。
でも皆さん、こんな経験させてもらえて楽しいと、りっちゃんのやりたいこと思いっきりしたらいい、ちゃんと支えるから!と。
ありがたいことです。
思えば幼稚園の時。
七匹の子やぎのお母さん役で、その想像豊かな演技に絶賛?ほほえましく大笑いされ。先生もご満悦で。
日々の生活では男の子を束ねて?ウルトラマンごっこを始め。お誕生会で、とても想像豊かでウルトラマンごっこを皆と楽しく遊んでいます。と先生から講評?をいただいたことを覚えていて。
そんなことを思い出すと、三つの頃から何ら変わってなく形を変えておんなじことしているような。
皆が楽しんでくれることの喜び、元体験がよかったのもあるのかもしれません
三つ子の魂百まで
よい魂はいついつまでも忘れず、
我のつよい子といわれたことも心に刻んで生きてきて。より良い我、少しでも素晴らしい我に近づくように勤めて生きたいとそう思う
命果てるとき、明るく穏やかに。そうありたいと、がんばろ
お稽古
子供たちのお稽古の後に
ふと心に灯った思い
どうなんやろう
ちゃんと聞いてみたい
純粋にがんばる楽しむ姿に
心和らぐ