日記
喫茶店
子供の頃から、母につれられてご近所喫茶店行ってたから。なんか好きですよ。お昼に喫茶店の焼きそば食べさせてもらったり。そうプランデーケーキったのがあって良くおねだりして、出前もしてくれたんですよ。生活の一つだったな。今考えれば祖母も朝からトーストとコーヒーだった。結構ハイカラ?だったのかな?
この頃は必ず?お一人様。癒されます。
丸福さんももちろんだけれど。クラッシックからカジュアル、シュミレーションにあわせて結構行くとこあります。
そう、東京の神保町で書道の古本見てたら、雰囲気のある喫茶店があるって店員さんに教えてもらって、友人と。でもねジブリの喫茶店とかで若者が立ち代わりいっぱい。次は大人な喫茶店行ってみたいなぁと思ってます
雰囲気のある町で、いい感じ。
東京はほとんど銀座か六本木で書展なので、その辺りが多くて。余計でした
外出
用事で外出
ついでに
郵便仕事持ち出して喫茶店で。
なんとはかどること。
完了
痛み
熱海帰ってきた頃から股関節の痛み
ストレッチして何とか和らいでもとに
痛みの辛さも経験させてもらい
不自由な人の気持ちにも少しばかり理解でき
もうそろそろ気を付けなさいってことやね
ホントに何もかも変わっていく
LINE
昨晩
もう長い月日が経っているのだなぁと
LINEを振り返ってみたら
疎遠のきっかけは大きな誤解をされていることに気づく
全くそんなことはなかったのに
それでこうなったのだから仕方がないのだけれど
もう会話をするすべもなく
悲しいことです
大きな障害があって、せっかくのええ縁やのに
と言われたことがよみがえる
この言葉もそんな誤解の上では、きっと恐ろしく聞こえるのでしょうね
いや、この言葉だけでなく
今まで綴ってきた心からの素直な言葉も
この日記ただのホームページの日記を万を越える人が毎月読んだくれていると。
どうか、まことの心が少しでも伝わって、何かのお役にたてていたら、そして未来の私の夢に繋がってくれていたら幸せなことです
心ただして
南無
体調
誤解でした
誤解でなにより。
でもその時にとっさに感じた思いは
本当に素晴らしい自分でした
私の自分への信頼となり宝となり
これから進む道への大きな力となりました
そして本当の自分の心のなかを教えてくれて
そんな巡り合わせに
感謝