日記

2026-02-04 09:42:00

言葉

悪口、告げ口

 

そう聞こえるという人がいるのでしょうか

 

それも何年も

こんなホームページの日記にも毎月三万ほどのアクセスがあり。不思議なことでありがたいことですが

もしそんな風に感じる方があればごめんなさい

 

何がどうなのかは自分ではわからないのだけれど

もしそう感じられるのであれば

きっと、変わってほしいこうあってほしいと思う自分でもわからぬ心の声なのかもしれません

 

でもそれももう、今は昔

 

多分

 

2026-02-04 08:19:00

立春

夜明けに

 

やわらかな巻雲、夜明けの光、有明の月

 

なんと素晴らしい立春を迎えさせていただけました

 

 

何より素晴らしいお導きを信じて

お導きのままに

至らぬ自分を見つめ、自分を信じて

すすんで参ります

 

新年初春の

清らかで新しい一歩

感謝

 

PXL_20260203_222900840.jpg

2026-02-04 07:56:00

同時

昨日節分のご奉仕から帰り

お稽古では法華経二十八品のお写経を拝見

今度開かれるお写経の会の打ち合わせを。

様々思いながら

その日の気持ちを日記に

 

なんと同時に語っていて

結願の節分のありがたい日に

 

様々なシンクロを思い出し

 

心の奥、静かに置いた思いを

大切にともそう思え

 

お導きのままに

信じて参ります

 

PXL_20260203_082439548.jpg

 

 

 

 

 

 

2026-02-03 23:57:00

節分

怒りや憎しみではなくなったと

 

安堵

 

新たな年へ

新たな道へ

新たな自分へ

皆が幸せでと願いながら

 

 

2026-02-03 00:06:00

門前の

お寺も神社もみな門前の小僧

 

またあと一つ門前の小僧が。

昨日は所功先生からご連絡

写真集も個展もお喜びいただき嬉しいことでしたが

今度は4月にご講演で大阪に来られるとのこと

周年にご講演いただいた昭和天皇の和歌から日本の心を知るというお話も含めてテーマにされるようで、楽しみ

 

その時に書いた所先生のお好きな昭和天皇の御製。全紙に一首書かせていただき、今も研究室に飾っていただいているとのこと。

十年前の拙い書でまた書き直させていただきたいと思いお恥ずかしいことです

 

皇室研究の一任者ておられて、またそんな方とご縁をいただきお育ていただき。ありがたいことです

 

門前の小僧ばかりで申し訳ない限り

ありがとうございます