日記

2025-12-11 20:59:00

トラウマ

トラウマになることがいくつかありました。

 

学校も行けずに伏せった日々。激やせしたこと。そして病院にまで通ってたすけてもらったことも。

 

本当に立ち直るのには10年近くかかったかもしれません。やっと立ち直り新たな道へと思ったとたん。またどん底の経験。

 

それからまた10年。

 

今の自分を見れば、一人歩んだ10年は何よりも学びを与えてくれていて。

だから今、この現実の日々があるのかとも思え。ありがたいことと思う。

書も何とか人並みとなれて、多くの人に共感おささえいただけるようになり。私の事も良く理解してくださり。

あとこの今の自分を保てるのも10年?15年と思うと。やらねばならぬこと、やりたいことも待ったなしと。

 

静かに、そして一方では精一杯活動的に挑戦忘れず

 

それが私の人間性

 

新たな自分を

そのさきの幸せが待っていると教えてもらったから

そう言い聞かせて

 

 

 

2025-12-11 13:25:00

細胞分裂

初めて会ったときに、

二つの世界を提案したけれど

却下され

 

夢も語れず

 

思いは胸に

2025-12-11 13:03:00

芸術

芸術は必要ないのでしょうか?

 

とても大切なことだと

そう思う 

2025-12-11 05:55:00

曲を聴く

私のバイブル

2025-12-09 08:32:00

学び

石飛先生と共に歩んでこられたG先生と電話でお話

いつも長電話

ありがたいことです。

 

様々な展覧会のその作家先生の事のお話も

そして学びについて

その方の学び方によって作品は決定すると

書とはどういうものかと言うことの話にもなって

沢山の気づきと覚え書きが

 

まさに書は人なり

 

 

学ぶということの深淵さを

特に大切なことを気付かせてもらい。

 

いつもいつもありがとうございます

さすが石飛先生

そしてさすが石飛先生に手塩にかけて育てられた、目に入れても痛くないG先生

 

新参者なのに、分け隔てなくお付き合いいただき

感謝申します