日記
トラウマ
トラウマになることがいくつかありました。
学校も行けずに伏せった日々。激やせしたこと。そして病院にまで通ってたすけてもらったことも。
本当に立ち直るのには10年近くかかったかもしれません。やっと立ち直り新たな道へと思ったとたん。またどん底の経験。
それからまた10年。
今の自分を見れば、一人歩んだ10年は何よりも学びを与えてくれていて。
だから今、この現実の日々があるのかとも思え。ありがたいことと思う。
書も何とか人並みとなれて、多くの人に共感おささえいただけるようになり。私の事も良く理解してくださり。
あとこの今の自分を保てるのも10年?15年と思うと。やらねばならぬこと、やりたいことも待ったなしと。
静かに、そして一方では精一杯活動的に挑戦忘れず
それが私の人間性
新たな自分を
そのさきの幸せが待っていると教えてもらったから
そう言い聞かせて
細胞分裂
初めて会ったときに、
二つの世界を提案したけれど
却下され
夢も語れず
思いは胸に
芸術
芸術は必要ないのでしょうか?
とても大切なことだと
そう思う
曲
曲を聴く
私のバイブル
学び
石飛先生と共に歩んでこられたG先生と電話でお話
いつも長電話
ありがたいことです。
様々な展覧会のその作家先生の事のお話も
そして学びについて
その方の学び方によって作品は決定すると
書とはどういうものかと言うことの話にもなって
沢山の気づきと覚え書きが
まさに書は人なり
学ぶということの深淵さを
特に大切なことを気付かせてもらい。
いつもいつもありがとうございます
さすが石飛先生
そしてさすが石飛先生に手塩にかけて育てられた、目に入れても痛くないG先生
新参者なのに、分け隔てなくお付き合いいただき
感謝申します