日記

2025-08-10 01:22:00

余生

大阪で生まれ育って

岐阜の生まれの家族に育てられ

田舎の親戚の情にふれ

 

どこか大阪の時間と賑やかさに違和感も疲れも感じた思春期

仙人みたいに暮らしたい~と嘆いた高校生の感覚は間違ってなかったのだなぁ

 

本当に余生は町と田舎を暮らしたいと思ってる

 

大阪人と思ってたけれど

何か違うのかも

 

根っからの代々の大阪人の商家に嫁ぎ勤めてきて、その文化は憧れでもあり大好きなのだけれど、やはり自分は大阪人ではないのだと改めて今そう気づく。どうしても理解できず溶け合えなかった人のことを振り替えると、今そう思う

今支えてくれるお仲間は、そんな私を受け入れてくれて。素晴らしいお仲間に囲まれてありがたいことです

 

私らしく居られる場、そして心から溶け合えるお人と共に

最後の時をおられたらなんと幸せなことかと

 

そう思う

 

 

 

 

 

2025-08-09 08:07:00

教え

どうしても、育てたい

 

そんな素晴らしい人なのでしょうね

2025-08-09 06:40:00

さあ

さあ

やるっきゃないのです

 

がんばろ

 

今日はお手紙40かいてから昼食会、その後表具デザインやらうち合わせ、案内状発送

息子の結婚お披露目会も母の七回忌も

この一連の行事こなしたら他なにも怖くなくなるよね

8月毎日展も部員として受付申し渡され甲子園裏方のお仕事も。任されることのありがたさ。長の方から指示なく動ける人はなかなかないと言ってもらえ、自信にも勉強にもなります。

色々と気を付けなければならないことのきづきもあり。

ホントにがんばろ

2025-08-09 06:32:00

 

 様々な言葉

謙虚に受け取り

 

大切に

噛み締めて

おもうがままに

 

一歩一歩

 

 

2025-08-09 06:31:00

裏方

この前の東京お教室で

創玄祝賀会のあとの二次会。とても石飛先生が喜んでくださっていたと。

裏方の動き配慮もとてもお褒め頂いておられたと。

皆さんに赤澤先生からお話いただきました

嬉しいこと

 

今先生が急遽ご欠席で、しきる人なく。昔取った体育会系の経験は何よりありがたく。赤澤先生にも助かったと言っていただき、陰でお役に立てることを喜んでいたら、石飛先生はしっかりと見てくださっていることを知り。

素晴らしい師にご縁を頂けたことをまた確信

ありがたいことです