日記
余生
大阪で生まれ育って
岐阜の生まれの家族に育てられ
田舎の親戚の情にふれ
どこか大阪の時間と賑やかさに違和感も疲れも感じた思春期
仙人みたいに暮らしたい~と嘆いた高校生の感覚は間違ってなかったのだなぁ
本当に余生は町と田舎を暮らしたいと思ってる
大阪人と思ってたけれど
何か違うのかも
根っからの代々の大阪人の商家に嫁ぎ勤めてきて、その文化は憧れでもあり大好きなのだけれど、やはり自分は大阪人ではないのだと改めて今そう気づく。どうしても理解できず溶け合えなかった人のことを振り替えると、今そう思う
今支えてくれるお仲間は、そんな私を受け入れてくれて。素晴らしいお仲間に囲まれてありがたいことです
私らしく居られる場、そして心から溶け合えるお人と共に
最後の時をおられたらなんと幸せなことかと
そう思う
教え
どうしても、育てたい
そんな素晴らしい人なのでしょうね
さあ
さあ
やるっきゃないのです
がんばろ
今日はお手紙40かいてから昼食会、その後表具デザインやらうち合わせ、案内状発送
息子の結婚お披露目会も母の七回忌も
この一連の行事こなしたら他なにも怖くなくなるよね
8月毎日展も部員として受付申し渡され甲子園裏方のお仕事も。任されることのありがたさ。長の方から指示なく動ける人はなかなかないと言ってもらえ、自信にも勉強にもなります。
色々と気を付けなければならないことのきづきもあり。
ホントにがんばろ
鼻
様々な言葉
謙虚に受け取り
大切に
噛み締めて
おもうがままに
一歩一歩
裏方
この前の東京お教室で
創玄祝賀会のあとの二次会。とても石飛先生が喜んでくださっていたと。
裏方の動き配慮もとてもお褒め頂いておられたと。
皆さんに赤澤先生からお話いただきました
嬉しいこと
今先生が急遽ご欠席で、しきる人なく。昔取った体育会系の経験は何よりありがたく。赤澤先生にも助かったと言っていただき、陰でお役に立てることを喜んでいたら、石飛先生はしっかりと見てくださっていることを知り。
素晴らしい師にご縁を頂けたことをまた確信
ありがたいことです